真個別指導(自立促進・非同期型集団指導) 学習トレーニングジム


      


          



  
アーガス個別指導は国公立大学を受験するお子様を対象としたコースです。
最高のツールと現場で検証されたトレーニング方法で短時間の習熟を実現しました。
「完全習熟機能により、自立学習の完成を図り、すべての生徒を難関国公立大学合格を
確実なものにする。」ことです。D判定からの逆転合格をAgasメソッドで解決します。
メソッドとは特定の目的を達成するための手順や順序を体系化した教育プログラムのことです。
独自の「Agasメソッド」で完全習得・習熟までマンツーマンで責任持つ指導を行います。

教授ツールPVL
PLVとは「Private」「Voice」「Letter」の略です。
プロの講師による板書と声をライブ授業に最も近い学習の流れで以下の目標を実現させています。
@ わかる・できる数学の実現
A 予習と自立学習を確立させる教材
B 受身ではなく数学を好きになるように牽引できる教材
また、解説ごとに演習を導入させて、理解を深め、飽きの来ない工夫で数学の理解に専念できる
ものになっています。セルフラーニング教材をベースにしてプロの講師による解説で
学校での授業を活かす予習講座として作成されているので学校でのトップレベルの成績も実現できます。
授業を活かす予習講座として作成されているので学校でのトップレベルの成績も実現できます。
もちろん学校の授業レベルだけでなくセンター試験や国公立大学試験まで対応しています。

指導術Mメソッド
暗算や公式等の反射的な活用の右脳の特性を理解したメンタルケアにより
徹底的なトレーニング方法がMメソッドです。
@ 「苦手」「嫌悪」「わからない」という心的先入観をなくし自分自身の能力に自信を持たせます。
A 「わかった」ではなく自分自身で確実に解けるという指導方法。
B 数学の基礎である「計算力」の強化を図ります。
C 学習後の検証と確認で問題分析力の強化を図ります。
D 問題を見て瞬時で習得した解法から同じパターンを見つけ転用できる能力を育成します。
E 自立した学習姿勢を育成し数学に対するプライドを身につけ成績に反映させます。



習熟トレーニングツールSTS
これからの大学受験の入試英語の対策として筆記試験では4000語越す英語単語から
作成されているセンター試験英語を80分で解答する必要があります。
それには1分間に200語を読破して内容を把握しなければなりません。
また、リスニング試験では日常には使用しない英語の聞き分けや日本語に訳さず
英文のまま文章を理解する力が必要となります。
@ 瞬発力のある英単語力
A 考えることなく自然に使えるための英文法の丸暗記
B 話題の展開を先読みできるキーワード文章の暗唱トレーニング
これを実現できるトレーニングツールがTLTソフトです。
TLTソフトとは、TESTING(自分の実力をチェック)、LEARNING(知らない事項だけを学習)、
TRAINING(覚えるまで繰り返し演習)の意味の自動学習管理習熟システムソフトです。
このTLTソフトは、ワンタッチ入力と習熟度管理を徹底的に取り入れ、大脳生理学の忘却曲線理論を
組み合わせているところに大きな特長があり、これは資格試験勉強の画期的方法と言われています。
まず、Testingで現時点での自分の実力や弱点をはっきりつかみ、Learningで知らなかったを学習し、
最後にTrainingで覚えるまで演習を繰り返す事によって、完全習熟をはかります。
ワンタッチ入力で、出題される問題を素早く解答し、次へと進めることで速習が可能です。
間違えたり、答えられなかった問題については、TLTソフトが完全に記憶に刷り込まれるまで
何度も繰り返し出題されます。そうやって記憶した事柄でも、時間の経過と共に忘れられていきます。
しかし、一度記憶した事柄を忘れかけた頃にまた再度出題して、記憶の忘却を食い止めるという
自動習熟機能を持っております。忘却曲線の応用機能こそが、信じられないスピードでの完全習熟を
可能にした完全習熟機能です。

活用術Tメソッド
完璧な知識の定着を促進するTメソッドは、ストレスを少なくする事で超効率的な習熟トレーニングを
実現しました。セルフラーニングで瞬発力を生む習熟トレーニングが可能となるような機能により、
独自にソフトを活かし長時間学習を可能とし、大学入試で終わらずにTOEICを最終目標とする
カリキュラム構成になっています。
@ 五感の主要な3つの感覚を使うキーボード暗記法により瞬発力のある英単語力を育成します。
A 活きた英単語熟語の育成により英単語を英文として捕らえ、英文への慣れと自信をつけます。
B 構文の丸暗記によって英文解釈力を向上させ、考えずに使える英文法と語法を習得します。
C 英文の展開を予見し、語順のままイメージ化して理解する能力の育成を図ります。
D 大学入試で終わるのではなく社会に通用する英語力の総合育成を目指します。
E 実践的なリスニング力で英語を聞き分け、聞き取る「英語耳」の育成を図ります。
「英語ができる」のではなく「英語を身につける」ことが目標の教育プログラムです。




  
SUPER e-Kidsの算数・数学のカリキュラム指標
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SUPER e-Kidsの英語TOEICのカリキュラム指標
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